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2019年許可率100% 無料相談あり/不許可時全額返金保障制度あり

永住権や帰化、就労等の在留資格(ビザ申請)は当事務所にお任せ下さい

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帰化申請のサポート
当事務所では、永住権や帰化、(日本国籍取得)配偶者ビザ、定住者、就労ビザ等の申請をお考えの方の無料相談を行なっております。無料相談のご予約、お問い合わせをお待ちしております。

永住権や帰化申請、配偶者ビザ、就労ビザ等の外国人在留資格の専門家行政書士

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運営事務所:行政書士南青山アーム法務事務所/ 事前相談なら休日も遅い時間も対応可・お気軽にお問い合わせください。03-6804-5755受付時間 9:00-21:00 [ 土・日・祝日OK ]

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お客様の声

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永住権取得 岡田様 様ご夫婦 中国籍

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LY様 中国(ご家族4名様)永住権取得

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リアキン様 中国 永住権取得

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ラジブサキヤ様 ネパール (ご家族3名)永住権取得

永住許可3名様(お客様の声)
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韓国籍 K.R様 

帰化許可決定(日本国籍取得)

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前川様 フィリピン人の配偶者様

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H.Y様 Y.T様 台湾

お客様の声
この度は森元先生のご助力により、無事、結婚VISAを取得することが出来ました。心よりお礼申し上げます。私も妻も大喜びです。先生の的確なアドバイスに従うことにより、最良の結果を得ることが出来ました。とにかく頼りがいと相談のしやすい人柄でした。
担当行政書士から
今回の案件は、年齢差が多少あった為、少し難易度が高い状態では有りました。その為、詳細な説明書類を作成し、立証資料を集めての申請でした。無事に奥様の認定証明書が許可されて喜んでいた姿を見て、私もとても嬉しかったです。奥様にも既に連絡されてとても喜んでいたと仰っていましたね。
良かったです。これからもご夫婦共に末長くお幸せに願っております。

YouTubeビザ申請解説チャンネル

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永住ビザQ&Aはコチラ

ビザ申請の無料相談から申請、許可の流れ

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コロナの影響で外出が難しい方の場合には、ZOOMによるオンライン無料相談も行なっております。

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取得する‼️帰化申請 日本国籍取得

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永住権/帰化/配偶者/就労 外国人在留資格専門行政書士@東京

永住権/帰化/配偶者/就労 外国人在留資格専門の行政書士が対応致します。
永住権/帰化サポートセンター東京では、永住権の取得や帰化による日本国籍取得、配偶者ビザや就労ビザなど毎日のようにビザ申請についての問い合わせがあります。年間申請相談件数600件の実績と経験を持つ申請取次行政書士が、皆様の永住権取得、帰化(日本国籍)取得をサポート致します。

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配偶者ビザを取得する❣️❣️気をつけるべき点とは❓

国際結婚をして日本で一緒に住むのなら❣️配偶者ビザ取得の注意点❣️❣️

行政書士南青山アーム法務事務所が選ばれる理由

  • 国際結婚ビザ・帰化申請それぞれの実績が多数、(年間申請相談件数600件以上)
  • 無料相談の予約ができるので安心
  • 土日祝日や遅い時間帯も事前予約により対応可能
  • 万が一の不許可時には、全額返金保障なので安心(高い許可率だからこその制度)
  • ヒアリングに時間をかけて、丁寧に進めていきますので、安心。
  • ビザ申請のプロ(専門家)
  • 相談件数が多いからこそ、業界水準の価格よりも比較的安くサービス提供が出来る。

以下の様な方は、今すぐご連絡お待ち申し上げております。

【国際結婚ビザ】

  • 国際結婚ビザ(配偶者ビザ)や帰化(日本国籍取得)に詳しい行政書士事務所を探している方
  • 国際結婚ビザ(配偶者ビザ)の要件が満たされているのか不安
  • 夫婦の年齢差がある為、配偶者ビザを取得出来るか不安
  • 出会いがSNSの為、配偶者ビザを取得出来るか不安
  • 収入が低いので、配偶者ビザを取得出来るか不安

【帰化/日本国籍取得】

  • 帰化(日本国籍取得)に詳しい行政書士を探している方
  • 帰化の要件を備えているのか不安
  • 自分でやろうとして法務局に行ったが、あまりの書類の量なので専門家に頼みたい。
  • 年収が低いので不安
  • 税金や年金、健康保険の支払い遅れがあるので不安
  • 家族全員で帰化したいが、自分以外は、まだ日本に来て1年しか経っていない。
  • 忙しい為、出来る限りスムーズに済ませたい。

この様な場合も、実績と経験多数の行政書士南青山アーム法務事務所にお任せ下さい。

【国際結婚ビザ】

  • 年齢が離れている国際結婚もお任せ下さい。
  • SNSでの出会いの場合もお任せ下さい。
  • 収入が低い場合の国際結婚もお任せ下さい。
  • 自己申請で不許可となった案件の再申請もお任せ下さい。
  • オーバーステイや不法就労、難民申請中の場合でも、お任せ下さい。

【帰化/日本国籍取得】

  • 自己申請で一度不許可となったなっ案件の再申請もお任せ下さい。
  • 過去に税金や年金、健康保険の支払い遅れや未納がある場合もお任せ下さい。
  • 収入が低い場合もお任せ下さい。
  • 交通違反が少しあるので不安な場合もお任せ下さい。
  • 特別永住者で、本国書類の取得方法や翻訳が出来ない。

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永住ビザの必要書類

永住申請に必要な書類は法務省のホームページに定められていますが、法務省のホームページを実際に見るととても分かりづらい表現となっており、素人の方が見ても分かりづらいものです。

しかも、実際に実務で申請に必要となる書類として、法務局の記載しれている書類のみでは足りないのです。

立証責任が本人にある為、自分で考えて提出する必要のあるものが多く、追加提出で色々と書類を求められる事が多いのも事実です。しかも、その方の現在の状況の違いや国籍などでも書類が違う事も永住申請書類の作成を煩雑にしている原因でもあります。

また、

  1. 就労ビザから永住申請
  2. 日本人配偶者から永住申請
  3. 永住者の配偶者から永住申請
  4. 定住者から永住申請
  5. 高度人材ポイントから永住申請

などの

状況によっても条件や必要書類、書類作成が異なってくる事に注意が必要です。その為、法務省のホームページもそうですが、下記リンクで紹介する必要書類についても、必要な方と必要でない方がある書類や、下記リンクの書類以外にも書類が必要となる事もあるという事です。

 

帰化の許可決定の連絡

帰化の許可決定となったお客様からの結果連絡

先日、当事務所で帰化申請をサポートさせて頂いていました方の帰化申請の「帰化許可が決定したとの連絡が法務局からありました。」と本人から連絡がありました。
喜んでいた様子でよかったです。

通常は法務局に行き説明をうけて身分証明書等をうけとるのですが、今はコロナの状況下もあら為、郵送で書類関係が送られてきます。

今回のお客様は、当事務所にご依頼に来る前に帰化申請をしたいと動き始めてから、いろいろ理由があって1年半ほど申請書類の提出にも至らずに無駄に時間を過ごしてしまい、このままでは進まないと考えて、当事務所へご依頼にいらした方でした。

当事務所でご依頼頂いた後は、当事務所ですぐに必要書類のリストアップをし必要書類を集め始め、申請書類作成となりました。申請書類は、2月に提出に行き一回で受理されましたので、後は、面面談日に面談して結果を待つ状況となりました。

通常では帰化申請の場合は申請受理から、1年程かかる事も多いものですが、今回は当事務所で今年の2月に提出してからは、7カ月程度での帰化許可決定となりました。

通常から考えても、今回は非常に結果が早かったですね。

本当によかったです。

帰化の決定後にするべき事って沢山あるの?

  • 市区町村役場への帰化届(法務局で渡された身分証明書)の提出※ここで、戸籍が編成されます。
  • 外国人登録証明書の変更※身分証明書の交付から14日以内に外国人登録証明書返納届を市区町村役場に提出して、外国人登録証明書を返納しなければなりません。
  • 外国人登録証明書の返納を期間中に返納しない場合には、20万円以下の罰金又は5万円以下の過料に処せられることがあるので注意が必要です。
  • パスポートの返還•運転免許証の変更•不動産や会社登記簿謄本の変更•公的書類関係の本籍地の変更や氏名の変更•健康保険の変更•韓国の方の場合は、韓国領事館で国籍喪失届をする必要もあります。

帰化の許可決定がされた方、結果の連絡があった方は、忘れずに手続きをする様にしましょう。

「日本人の配偶者」の方が永住権を取得

通常の「就労ビザ」などの外国人で「永住権」を申請したい場合には、日本での引き続きの居住期間として10年以上、就労ビザでのお仕事として引き続き5年以上就労している事、という厳しい条件があります。しかし、「日本人の配偶者」である場合には、この条件が大幅に緩和されら為「日本人の配偶者」の方は、永住申請の在留年数をクリアしやすいという事になります。今回のお客様は、結婚して3年以上ではありましたが、日本で生活を始めて2年程です。結婚してからずっと海外で暮らしていた為、結婚年数は長いのですが、日本に2人で来てからはまだ1年以上という状況です。既に、「3年ビザ」も取得している為、永住申請要件は満たしている状況となります。

就労ビザの方と違い、10年の引き続きの日本での在留はなくても永住申請可能となるのです。

※ただし、条件が緩和されるだけですので、申請書類の作成や必要書類は簡単になる訳ではありません。むしろ、立証書類が増える傾向にはあります。

永住権取得申請の要件が緩和される場合とは?

•「日本人の配偶者である」

※日本人の配偶者であれば大丈夫です。必ずしも「配偶者ビザ」でなくても大丈夫という事です。「就労ビザ」であって日本人の配偶者の方も、この条件で永住申請が可能となります。

•高度人材ポイント計算で70点以上80点未満、又は、80点以上である方

  ・70点以上の方は、在留3年で可能

  ・80点以上の方は、在留1年で可能

※高度人材ポイント計算上、上記ポイントが有れば大丈夫です。「高度専門職ビザ」を必ずしも取得してなければならないわけではありません。

•定住者

そこで、「日本人配偶者」から「永住権取得」の為の要件をお話したいと思います。

日本人配偶者から永住の場合

日本での居住要件

・日本で結婚して、そのまま居住している場合は、引き続き3年経過している事
•国外で結婚して、その後日本に来日の場合は、結婚3年経過及び日本に来て引き続き1年以上在留(正規の在留資格で)している事
※引き続きとしては、3か月以上の長期出国や年間150日を超える場合は、居住期間がリセットされる可能性が高いのでご注意下さい。

在留資格の期間の種類

在留資格には、大まかに1年ビザ、3年ビザ、5年ビザ額あります。入国管理局では、最長の在留期間となっていますが、現状の運用では3年ビザを取得していれ永住権申請は可能です。

収入要件

年収として300万円以上はある事が基準となります。「日本人の配偶者」の場合は、日本人配偶者様の年収を見ていきます。本人側が働いている場合は、そちらも要件として考えます。

税金や年金、健康保険について

住民税について

必ず完納して下さい。支払い忘れがある場合には必ず支払ってください。

年金や健康保険について

支払い遅れが1日あるだけでも審査に影響しますので、支払い遅れのない様に必ず自動引き落としの手続きをしておきましょう。会社での天引きとなっている場合はあまり心配ありませんが、転職などをして空白期間の支払いが問題となる方も多いので、会社を辞めた時点で次の職場が見つかるまでの期間国民年金や健康保険に加入するのを忘れないようにしましょう。

他にも細かく要件はありますが、上記は、まず押さえておくべき点となります。

永住権申請のQ&A

永住ビザの要件とは、どの様なものですか?

永住許可の要件は、入管法に記載しれていますが、「素行要件」「独立生計要件」「国益適合要件」となります。

詳しい詳細はコチラ

永住申請に必要な年収要件ですが、どのくらい必要でしょうか?また、足りない場合は永住申請は無理なのでしょうか?

独身の方1人の場合で年収300万以上が目安とされています。扶養家族が増えれば、その分年収要件が上がっていきます。扶養1人につきプラス70万以上というのが目安となります。ご夫婦で働いている場合にはその収入も加味して考える事も可能です。ただし、家族滞在の方の資格外活動は原則として含めないという取り扱いにはなっています。

日本人(永住者)の配偶者ですが、永住申請をした後、審査中に離婚や別居した場合、永住審査に影響ありますでしょうか?

日本人(永住者)の配偶者は、身分上の在留資格といって、離婚したり別居してしまうと実態を伴っていないとして不許可になると考えられます。

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当事務所に無料相談から許可までの流れ
あなたも取得できる。帰化、そして日本国籍取得
配偶者ビザに必ず必要となる書類って何?
国際結婚をして、日本でいっしに暮らすのならば、

永住権取得/帰化・サポートセンター 東京

運営者:行政書士南青山アーム法務事務所

お悩みスムーズな解決ならば早めのご相談をお勧め致します。

永住権・帰化・配偶者ビザ・就労ビザのサポート専門家行政書士事務所

事務所名行政書士
南青山
アーム法務事務所
主な業務内容帰化(日本国籍)
永住権の取得
国際結婚
  (配偶者ビザ)
外国人雇用
 (就労ビザ取得)
・特定技能ビザ取得
  (令和1年新設)
所在地東京都港区南青山
2-2-15ウィン青山
303
最寄り駅青山一丁目駅 
徒歩1分
電話TEL:03-6804-5755  

直通携帯:
080-6851-7668
メールアドレスkoapanakkun124
@icloud.com
ホームページeijyu-gyousei.com
営業時間9:00〜21:00
休業日日曜日※事前予約
なら休日も対応可能
です。

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