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お悩みスムーズな解決ならば早めのご相談をお勧め致します。

帰化申請で集める書類(韓国籍・特別永住者)

韓国籍の方のばあ、本国書類を集める必要があります。※特別永住者や朝鮮籍含む

本国書類といっても韓国野場合は、その他の国籍の方とは違い本国に行かなくても日本の韓国領事館で取得する事ができます。この点が便利になったのですが、韓国書類は他国籍の方と比べて本国書類が非常に多いのが難点です。その全ての翻訳文も必要となりますのでとても大変です。取得の方法は、韓国領事館で直接請求するか郵送で請求する事になります。郵送請求の場合は請求から1カ月程かかる為、早めの請求が必要です。更に韓国の本国書類を取得するには、韓国の本籍地を知っていないと取得する事が出来ません。通常、韓国籍の方は本籍地を知っているものですが、特別永住者などの方は分からない方も多いと思います。その場合は、本籍地を調べる必要があります。

朝鮮籍の方で、本国に登録自体がされていない方もいらっしゃいます。この場合は、帰化申請の為の本国書類が集められません。この場合は、状況に応じて対応していく必要がある為、本国に登録自体が無く本国書類が集められない場合は難易度が非常に高区なります。専門家に依頼する事をお勧め致します。

本国書類(韓国領事館で取得する書類)

  • 基本証明書(本人)
  • 家族関係証明書(本人)
  • 婚姻関係証明書
  • 入養関係証明書
  • 親養子入養関係証明書
  • 両親の家族関係証明書
  • 母の婚姻関係証明書※母親が既に死亡している場合は、父親の婚姻関係証明書が必要となります。
  • 除籍等本※母親の15歳位からの除籍謄本が必要

※これらの本国書類については、全て翻訳文が必要となります。当事務所では、一般的な翻訳会社よりも割安での翻訳を承っております。

帰化専門行政書士が対応

当事務所では、皆さまにとって一生に一度の大切な瞬間である帰化申請を全面サポート致します。帰化の要件を備えているのか?必要書類やどのように進めていけば良いのかなど、悩んでいる方は今すぐ、当事務所に一度ご相談下さい。

帰化サポートの無料相談

当事務所では、帰化申請をお考えの方の無料相談を行なっております。帰化申請に必要な書類等は人によって違います。本人の家族環境や経歴、国籍など様々な状況によって必要な書類が変わってきます。その為、行政書士南青山アーム法務事務所では、帰化申請に必要な細かなヒアリングをした上で必要書類を集めて申請書類の作成にかかります。

先ずは、無料相談にてご予約頂き帰化申請をするにあたっての要件確認や不安な点などをお聞かせください。下記の電話(TEL・直通携帯)又は、メールフォームよりお気軽にご連絡ください。

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